西宮市 カラーベスト屋根修理のための狭小地の足場設置作業


狭小地足場設置1
西宮市のお客様から屋根のカラーベストが落下したので修理をして欲しいとご依頼をいただきました。屋根のカラーベストを修理するためには幅30cm~40cmの
狭小地に足場を設置する必要がありましたので、本日は、足場職人さんたちが足場設置作業を行いました。
狭小地足場設置2
気温37度以上ある猛暑の中、狭小地に足場材を運び込んで足場設置作業をしています。
ハシゴも立てられない状況なので、ピケ足場を建てるしか屋根修理作業をする手段がありません。
狭小地足場設置3
壁つなぎを取り付けし2階部分の足場の設置を進めていきます。安全作業ののためには気の抜けない作業です。また、暑さからの熱中症対策に水分補給を行いながら、作業を進めます。
狭小地足場設置4
足場設置が完了したら、養生シートを取り付けていきます。養生シート張りが終わったら、足場設置作業は完了です。
狭小地足場設置5
屋根の修理箇所周辺には、安全に作業ができるように足場が設置されました。安全に作業できる環境を作ることが、丁寧な良い作業品質につながります。
狭小地足場設置6
週明けの7月23日(月)には、屋根の修理作業を行います。
 街の屋根やさん西宮店は、安全な作業環境づくりを大切にしています。モットーは「安全はすべてのことに優先する」
 なぜなら、それが、工事品質につながると考えているからです。

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