2026.04.04
兵庫県の皆様こんにちは♪街の屋根やさん西宮店です!(^^)! 前回の記事「西宮市|軒の劣化サインとは?補修が必要なタイミングと原因・放置リスク」では、見落とされやすい軒(のき)の劣化についてご紹介しました。 外まわりの劣化は軒だけでなく、外壁のつなぎ目に使われているコーキング(シ…
前回の記事
「西宮市|軒の劣化サインとは?補修が必要なタイミングと原因・放置リスク」では、見落とされやすい軒(のき)の劣化についてご紹介しました。
外まわりの劣化は軒だけでなく、外壁のつなぎ目に使われているコーキング(シーリング)にも多く見られます。
外壁を見たときに、
といった症状に気づかれる方も多いのではないでしょうか。
こうした症状は、コーキングの劣化が進んでいるサインである可能性があります。
今回は、コーキングのひび割れは問題ないのか、打ち替えが必要なタイミングについてご紹介します。
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現地調査でよく確認される症状としては、以下のようなものがあります。
これらはすべて、劣化が進んでいるサインです。
特に隙間ができている場合は、外壁内部へ水が入りやすい状態になっています。
コーキングの劣化には、以下のような原因があります。
外壁のつなぎ目に使われているため、
常に外部環境の影響を受けやすい部分です。
コーキングの劣化をそのままにしておくと、
といったリスクがあります。
初期のひび割れでも、徐々に症状が進行していくため注意が必要です。
以下のような状態が見られる場合は、補修を検討する目安となります。
👉 見た目の変化は、機能低下のサインです。
劣化状況に応じて、主に以下の工事を行います。
現地の状態を確認し、適切な工事方法をご提案します。
コーキングは外壁のつなぎ目を守る重要な部分であり、
といった症状は、劣化のサインです。
放置することで建物内部への影響も考えられるため、
早めの点検・補修が大切です。
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