2026.04.24
兵庫県の皆様こんにちは♪街の屋根やさん西宮店です!(^^)! 前回は「西宮市|釘の打ち直しだけでは止まらない?雨漏りを防ぐ正しい補修方法」にて、表面的な補修だけでは再発してしまうケースについてご紹介しました。 実際の現場では、 「しっかり直したはずなのに雨漏りが止まらない」 とい…
前回は
「西宮市|トップライトまわりのパッキン切れに注意!気づきにくい雨漏りの原因」
にて、パッキンの劣化が雨漏りにつながるケースについてご紹介しました。
実際の現場では、
👉 「トップライトは特に問題なさそうに見えるのに雨漏りする」
というご相談も多くあります。
今回はその理由として、
トップライトが雨漏りしやすい構造的な弱点についてご紹介します。
街の屋根やさん西宮店はこんな会社です
🏠 業界歴30年以上の社長 自ら、電話・現場調査も対応します。
🌾 生まれも育ちも兵庫県! 地元密着の屋根専門店です。
🔧 工事中は毎日の進捗報告で安心。
🍀 一度工事をご依頼いただいたお客様のリピート多数!信頼を大切にしています。
屋根のことなら、街の屋根やさん西宮店へ
24時間受付中!ご希望要項をお伝えください。
👉 トップライトは屋根に穴を開けて設置されています。
通常の屋根は一体構造ですが、
トップライトは“つなぎ目”が必ず存在します。
この部分が、
雨水の侵入口になりやすいポイントです。
👉 防水性能はパッキンやコーキングに頼っています。
屋根材のように重なりで防ぐ構造ではなく、
部材の劣化=防水性能の低下に直結します。
👉 屋根の中でも特に劣化しやすい箇所です。
直射日光や風雨を受け続けることで、
パッキンや防水材が劣化しやすくなります。
👉 外から見ても異常に気づきにくいのが特徴です。
屋根全体は問題なさそうでも、
一部の防水部材だけ劣化しているケースが多いです。
👉 小さな劣化でも雨漏りに直結しやすいです。
他の箇所に比べて、
わずかな隙間でも水が入りやすい構造になっています。
👉 定期的な点検と早めの補修が重要です。
パッキンの劣化や防水の切れを早期に発見し、
状況に応じた適切な対応を行うことが雨漏り防止につながります。
トップライトは構造上、どうしても雨漏りリスクが高くなりやすい箇所です。
👉 「見た目に問題がない=安心」とは限らないのが特徴です。
小さな劣化でも雨漏りにつながる可能性があるため、
早めの点検と適切な対応が重要です。
気になる症状がある場合は、
街の屋根やさん西宮店へご相談いただければ、現地の状況に応じたご提案をさせていただきます。
📞📩お電話・メールでのご相談はこちら
👉24時間受付中![ご相談フォーム]
👉[0120-518-252(タップで発信)]
街の屋根やさんご紹介
街の屋根やさん西宮店の実績・ブログ
会社情報
屋根工事メニュー・料金について
屋根工事・屋根リフォームに関する知識
Copyright © 2016-2026 街の屋根やさん All Rights Reserved.