春の嵐 屋根が飛んだ!! もしかしたら火災保険で対応できる!


突風や台風
春の嵐で突風や夏の台風などで被害を受けやすい屋根は修理が必要になり、突然の出費に見舞われますね。
そんな時は火災保険に加入されているのであれば、必ず保障内容をご確認ください。
火災保険の会社によって対応が違うのですが、風災や風害といった項目に対応されていれば、屋根の修理は火災保険で賄える場合があります。
屋根がめくれた
風災は左の写真の様に屋根が風によってめくれてしまった。強風により瓦が落ちてしまった。
波板が飛んだ
テラスやベランダの波板が飛んだり、めくれたりしてしまっている。などの風による屋根の被害が対象となっております。
こんな時は必ず、火災保険の証書でご確認されるか、保険会社に確認をお取りください。
ご加入の保険によっては免責もあり、100%修理費が保険から出るわけではありませんので、ご注意ください。春の嵐が終われば、台風シーズンがやってきます。もしもの為に、火災保険の補償内容をご確認して、見直すのもいいですね。屋根修理は足場が必要になるケースが多いので、高額になってしまいます。火災保険で賄えたらとても安心できると思います。
突風や台風の被害の時は、街の屋根やさん西宮店へ相談下さい。