西宮市 テラス屋根の屋根の形状 R型(アール型)とF型(フラット型)があります。


テラス屋根の形状 R型
テラス屋根の屋根の形状には、曲線のR型(アール型)とF型(フラット型)とがあります。洗濯物や荷物が濡れないようにしたりとあると便利なテラス屋根です。
2018年の台風21号の影響で、関西でもテラス屋根の屋根材が強風のため吹き飛ばされているお宅も多いのです。

テラス屋根を取り付けていらっしゃるお宅では、今まであって当たり前の事が、テラスの屋根材が飛んでしまったことでご不便に感じられてる方は大勢いらっしゃいます。洗濯物が濡れてしまうので・・・困った!とテラス屋根の屋根材のある有難味がわかった!思われたと思います。
テラス屋根R型ポリカ材
いったん取り付けてしまっていると、テラス屋根の屋根の形??は気にならないと思いますが、形状の違いがあります。アールになっているテラス屋根は、R型と呼ばれます。

通常ポリカ材は、まっすぐな板状になっているものをポリカ材と呼ぶことがほとんどですが、テラス屋根がR型(アールに)なっていると事情が変わってきます。

ポリカ屋根材R型
元からテラス屋根に合わせて、アールに曲がっています!!
こんなに曲がっているのです。まっすぐな板材をR型
テラス屋根のポリカ材取替に応用することは残念ながら無理なのです。
R型のポリカ屋根材
テラス屋根の形状にあった屋根材を探さなくてはなりません。
R型は取り寄せに時間(日数)がかかります。